2月14日(土)大分市「ホルトガーデン」にて「法人会員(大分)交流会」が開催されました。
ゴールド会員4社、シルバー会員30社44名、ご来賓、一般会員、県人会関係者を含めて約70名が参加され、多方面でご活躍されている経営者の方々、大分の自治体の方々と貴重な交流の機会となりました。
秦会長の挨拶に始まり尾野賢治大分県副知事のご来賓挨拶に引き続き、大分合同新聞社 後藤 誠氏から「県内ニュースの焦点」、宇佐神宮宮司 小野崇之氏から「勅祭・ご鎮座1300年奉祝行事を終えて」のオープンニングスピーチの後、足立信也大分市長の乾杯の発声で懇親会がスタートしました。参加者は外からの光が入る大変明るい開放的な会場で、美味しいイタリア料理を楽しみながら自由に情報交換がされました。会場のあちらこちらで終止笑顔が見受けられ大分と東京を繋ぐ有意義な交流会となりました。
この交流会の模様は大分合同新聞社とテレビ大分(TOS)ニュースで報道され、私たちが関東で在京大分県人会として取り組んでいる活動の一部を大分県民の皆様に知っていただく機会になったと思います。











